ヒストリー

ヒストリー

1994 堺臨海工場、筑波工場、堺製造所 ISO9002を取得
1995 CARB規制スタート、適合機生産開始
1996 建設省(現 国土交通省)認定(MOC)適合機生産開始
1997 110mmストロークシリーズ開発(V3300・V3300-T・V3300-TI型)
  Kubota Engine America Corporation設立
  筑波工場 ISO14001を取得
  デュアルフューエルエンジンDF750開発
1999 堺臨海工場内に研究設備、エンジン研究棟とエンジン品質監査棟を集約
米国排ガス規制(EPA)適合機生産開始
2000 堺臨海工場、堺製造所 ISO14001を取得
  03M 102.4mmストロークシリーズ開発
  110mmストローク4弁直噴化(E-CDIS)シリーズ開発(V3300DI・V3300DI-T型)
水冷立形110st直噴ディーゼルエンジン V3300DI
  C-OHVエンジンGR130・GR170・GR250開発
空冷傾斜シリンダOHVガソリンエンジン GR170-G
  水冷2気筒OHCエンジンGZシリーズ開発
2001 米国LSI排ガス規制適合デュアルフューエルエンジン開発(DF1005型)
デュアルフューエルエンジンDF1005
2002 生産開始から80周年を迎える。
累計生産台数2000万台達成。
2003 日本陸内協 19kW未満汎用ガソリンエンジン排出ガス自主規制開始
  スーパーミニシリーズ73.6mmストロークシリーズ開発(Z602・D902)
  デュアルフューエルエンジンDF972開発
  V3800DI 120mmストロークシリーズ開発(V3800DI・V3800DI-T)
Page Top