ヒストリー

ヒストリー

1922 農工用水冷横形石油発動機A型船出町工場にて生産開始
クボタ農工用石油発動機第1号機
1931 陸用ディーゼルエンジン生産開始
1937 エンジン専門工場として「堺工場」新設(現 堺製造所)
1950 水冷横形ディーゼルエンジン生産開始(HD5・HD8・HD10)
1953 汎用KND8型 通産大臣賞受賞(汎用小形内燃機関比較審査)
1956 空冷ガソリンエンジン生産開始(AK2:テーラー搭載・汎用)
1958 ラジエータ式横形ディーゼルKNDR5開発
2サイクル横形ディーゼルVA・VC開発
1959 水冷立形ディーゼルエンジン生産開始(UH)
空冷4サイクルガソリンエンジン生産開始(LK50)
水冷立形ディーゼルエンジン UH3
1972 インドネシアクボタ株式会社設立(現PTKI)
1975 「筑波工場」新設
  GNシリーズ開発
1976 横形ディーゼルE型シリーズ開発(クボタ独自のTVCS燃焼室の誕生)
1978 サイアムクボタディーゼル株式会社設立(タイ)
1981 エンジン事業部発足
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